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#釣行日記 #キハダマグロ #相模湾 2026年11月3日

相模湾キハダ 茅ヶ崎・一俊丸からエビング〜小田原沖38隻、ヒットはごくわずか〜

出船前の一俊丸(湘南・茅ヶ崎港)
▲ 出船前の一俊丸(湘南・茅ヶ崎港)
釣行日・エリア

2026年11月3日/相模湾・小田原沖(茅ヶ崎港「一俊丸」)

釣法・狙い

エビング/キハダマグロ

釣果

ノーフィッシュ

同船ヒットなし/小田原沖38隻中ヒットはごくわずか

2026年11月3日、湘南・茅ヶ崎港の「一俊丸」から、相模湾のキハダマグロをエビングで狙ってきました。結果はノーフィッシュ。同じ船の中でも、誰もヒットしませんでした。

久しぶりの釣り日和

この日は久しぶりの釣り日和。北東の風が多少ありましたが、うねりは小さめでした。

小田原沖に38隻、ヒットはごくわずか

船が集まったのは小田原沖。38隻が同じように流し釣りをしていましたが、ヒットした船はごくわずかでした。連日釣れていたのに、この日はぱったり。こういう日もあります。

タックルの使い心地

今回は、ロッド・リール・ラインの評価もかねての釣行です。

ロッドのDAIWA アウトレイジ BR J60B-5は、よく曲がって最高。リールのソルティガ 35Hはなめらかです。ファイティングギンバルを装着してしゃくると、めっちゃ楽でした。

ラインのデュラセンサー8+Si2は、10mごとに色が変わり、50mで1サイクル。今どれだけ出ているかが分かりやすいラインです。

今回のまとめ

釣り日和に恵まれながら、小田原沖の38隻のうちヒットした船はごくわずかで、結果はノーフィッシュ。それでも、アウトレイジ BR・ソルティガ 35H・デュラセンサーの組み合わせは、使い心地のよいタックルでした。8月の解禁直後の修行編に続いて、キハダはまたもお預けです。

この釣行で使ったタックル(エビング)

ロッドDAIWA アウトレイジ BR J60B-5
その他ファイティングギンバル

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